高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

水があぶない 水が悪い 

水が危ない・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ
風呂の水、洗顔の水、シャンプーの水
いま「水」を買って飲む人や、家庭用浄水器をつけている家庭も多くなり、水対策は進んでいるかのように見えます。
しかし、水の中のミネラルとか「軟水」という言葉に惑わされていることが多く、水を科学的に理解している人はすくない。
当方が化粧品に使っている水は「フォーナインの水」つまり99,99%以上有機物やミネラルを取り除いた「超純軟水」が基礎になっています。アレルギーやアトピー体質の家系、その他の疾患、皮膚トラブルを考えたとき、手当はやはり「水」の選択から始めるほうがいい。

誤解している軟水、ミネラルウォーター

おいしい水軟水ミネラルウォーターの区別は

おいしい水とは一般に「まろやかな水、ミネラルの味が微妙に加わった水」のこと。
また軟水は、ミネラル分をほとんど含まない水なので味はないがまろやかで、逆に硬水はミネラル分を多く含んだ水といえます。
そして販売するメーカーが特色づけにいろいろな定義を持ち出しているが、こじつけや偏った理論が多いと専門家はいっている。
だったら肌にいい水とは、どんな水だろうか。
化粧水の歴史は「コロンの水=オーデコロン」で、コロン=ケルン、つまり洞窟を流れてきたミネラルをたっぷり含んだ水を、昔は化粧水として使っていた。
しかし現代の水道水は「法律上、塩素を一定量入れる」ことになっており、たとえば水のきれいな地方の女性が大都市で住むようになり、水道水を使うことで肌荒れがひどくなるといった報告が多い。

環境破壊物質界面活性剤有機物塩素

残念ながら家庭に普及している浄水器では、上記物質はある程度までしか除去できないし、中には全く問題外の浄水器もある。
ここで知っておきたいのは「アレルギーはわずかのイオン単位でも起こる」ということ。
つまり、含まれている量にはそれほど左右されず、微量あればアレルギーがおこるのだ。
だから、目的により「水対策」はきちんとして、生活をガードしたい。
水道水で洗った毛・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ
水道水で洗った毛
超軟水で洗った毛・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ
超軟水で洗った毛

水が基本化粧品、お手入れ法

整肌水・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

整肌水

9999の超純軟水でお肌をきれいにする

肌のお手入れや化粧品に関しては、ミネラルなどを全く含まないイオン
単位でもきれいな超純軟水が理想的な水といえる。
当社の化粧品やお手入れには、その超純軟水を基本につくられ、
お手入れが組み立てられている。
その理由は
 ◇洗浄成分がすくなくても、おなじ効果が得られること。
 ◇おなじ成分の配合量なら、効き目や効果が大きいこと。
 ◇水自体に浸透力があるので、深いところからの改善ができること。
 ◇保湿剤など「肌のバランスを乱す」成分を少なくしても効果があること。
 ◇水のまま5年くらい放置しても腐らないくらい保存ができる。
   そのため保存剤などを極端に少なくできること。
このように品質的にもすぐれた化粧品ができるし、職場などでの乾燥肌は
この水を吹き付けるだけで保湿できる。

テルテ高機能性基礎化粧品

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