高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

皮脂について

皮脂グラフ・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

皮脂曲線は老化曲線

左の皮脂曲線と老化の曲線はほぼ一致し、40代から更年期の下降線は落差が大きい。
このグラフから「25才はお肌の曲がり角」といい「皮脂の代わりに乳液やクリームで補う」と美容部員に勧められます。
ほんとうにそうでしょうか。
さいきんは50代でもニキビが出る人もいたり、皮脂腺の働きは活発な人も多い。こうした「個体差」をどのようにとらえ、個人別の手当て法を組み立てることで、「歳を取るほど素肌年齢はきれいに」なっていきます。

最大のマチガイは余分に補うこと

酸化物の貯留・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

マチガイの結果

年齢だからとか、かさつきを改善するため安易に乳液やクリームを使ってはダメな例。
かさつきは、ただ油分が不足しているからではありません。
それを余分に油分で補うと、左右の写真のように「くすみ、しみ、黒ずみ、乾燥肌」になってしまうので、要注意。
油脂による憎悪・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ
42才 OL 酸化物の貯留
ほとんどお手入れをしていないが、
メークだけはしている。
21才 OL 油脂による増悪
顔が荒れているため、乳液や
クリームを使ったため。

肌が変性する危険性が大きい

油性乾皮症・高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ
油性乾皮症 変性した皮ふ

いまのままでは肌が変性する恐れが

たとえば皮脂が少ないからといって乳液やクリームで油分をたくさん補うと、皮脂腺は「まだ皮脂はある」として分泌を怠けてしまいます。
またいくら安全性の高い化粧品の油分でも、皮膚に薄くのばしたときから空気中の酸素に触れる面積が多くなり、酸化が始まります。
怖いことに「アレルギー体質の酸化防止能力は低い」ため、アレルギー体質や敏感肌の人ほど、酸化が早くその弊害は大きいです。
もう1つ、「油性感」の問題もある。
つまり油の量がたっぷりなのに「さらっとした感触の油」を化粧品は使っています。
だから使いすぎてもわからないため、肌はどんどん衰えていきます。

テルテ高機能性基礎化粧品

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