高機能性基礎化粧品テルテホームエステシリーズ

テルテ化粧品・エッセンス美容液

 ■エッセンス(美容液)
 ◇エッセンス1〜4

 元来は「乳液やクリーム」の油脂のマイナスと
 界面活性剤の弊害を取り除くために開発されました。
   化粧水と美容液でじゅうぶん肌はケアできる。 
 美容液も進化して、非油脂性の保護が確立されて
 いる。

 1:  6,300円、2: 8,400円
 3:10,500円、4:16,800円 
 各30ml

 「成分」
 ヒアルロン酸
  : 相対性保湿、創傷治癒
 セラミド各種
  :細胞膜に含まれ保護、保湿、補修
 アロエ原汁
  :ひきしめ、寒熱のバランス、保湿
 細胞膜ポリマー
  : ホスファチジルコリンによる保護
 ダイズエキス
  : ホルモン減少による肌の変化
 アミノ酸類
  :アミノ酸の補給による保湿と保護
 海藻類
  :美白、ひきしめ、ミネラル補給
 トレハロース
  : 細胞保護、保湿
 グリチルリチン酸K2
  :抗炎症、抗アレルギー
 生薬コンプレックス
  : 複合体の相乗作用、美白、しわ
 「美容液について」
 化粧品の目的は「補」

 皮膚に不足している成分や機能を補うのが目的ですが
  余分に補給すると皮膚に負担がかかり、かえって老化や
 トラブルを招くことになります。 1〜4の違いは数字が
 大きくなるほど配合量が増し、機能や保護力がUPし
 個人の肌の状態にあわせて選べるようになっていま
 す。
とくに4はセラミドの1から4までのコンプレックスで、
 皮膚の老化予防
や保護に高い機能を有している

 「対象者」
 10代、20代前半、脂性の方などで、さっぱり感を好む
 場合は1を、
 20代半ば以降で乳液やクリームがないと物足りない方
 や乾燥肌の方などでしっとり感を好む場合は2または3を
 30代半ば以降、しみやしわの特に気になる方、特に
 乾燥が気になる方などは4をお勧めします。
 あらゆる乾燥肌保湿老化予防しみしわ美白
 敏感肌の保護

 ※使い方の工夫(全体に、部分的に、重ね塗り)
 使用製品の選び方
参照

☆配合量は化粧水の20倍以上も多く、ほとんどの肌がケアできる。