▼ホーム
次へ
最近耳にするようになった"機能水"とは、本来の水に健康に役立つ機能が加わった水のこと。最もポピュラーな機能水は家庭用の整水器で作るアルカリイオン水で、ペーハー値が10以下のもの。 一般には慢性下痢、消化不良、胃腸内異常発酵、胃酸過多、制酸などの効果があると言われています。
また、特に注目を集めている強酸性電解水というのは、いわゆるアルカリイオン水と同時にできる酸性水(ペーハー値5〜7)とは全く別の物で、水に塩を加えて電気分解した強い酸性電解水(ペーハー値2.7以下)のこと。 強い殺菌・洗浄効果があることから、主に医療用として使われ、飲むことはできません。
▼浄水器に関するQ&A へ戻る