「ポット型アルカリイオン整水器」 |
||||
| |
![]() |
|
||
| 電気・電源が不要!水道水を注ぐだで、 簡単にアルカリイオン水が作れます。 |
||||
| カートリッジに内蔵されている特殊セラミックの効果により、5分程度でアルカリイオン水が作れます。もちろん、カートリッジ交換もラクラクで、冷蔵庫に収納できるコンパクトサイズ! | ||||
| ストレスなどの内的要因やたばこ、紫外線、酸化力が強い水道水等により、現代人の体内は酸化しやすい環境にあり、また必要なミネラル分が不足しがちです。生体水に近い「還元水は」一般的に「体内吸収がよい」「酸化力が低いため体内の抗酸化に役立つ」と言われており、ポット型アルカリイオン整水器はその生成方法からいってもミネラル分の補充もしていただけることになります。 ポット型アルカリイオン整水器のカートリッジ内には水道水の残留塩素を除去するための粒状活性炭と各種ミネラルを溶出すると共にアルカリイオン水にする特殊ゼオライトセラミックが充填されており、各種ミネラルを豊富に含んだアルカリイオン水を得ることができます。 |
||||
|
|
|||||||||||||||||||||
| ポット型アルカリイオン整水器4つの特徴 | |||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
|
■安全効果
|
|||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||
| ■使用方法 | |||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
| ■ポット型アルカリイオン整水器 | |||||||||||||||||||||
|
ポット型アルカリイオン整水器
|
||||||||||||||||||||
| ■仕様 | |||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||
| ■ポット型アルカリイオン整水器HV-202POT用交換カートリッジ | |||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
| ■仕様 | |||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||
| ■ご使用上の注意 | |||
| ● | 日本国内以外では使用しないで下さい。 | ||
| ● | 水道水の飲用基準に適合した水でご使用下さい。 | ||
| ● | 浄水能力及び生成されるアルカリイオン水のphは、水道水の水質によって異なります。 | ||
| ● | アルカリイオン水は水質や体調によって、味が異なって感じられる場合があります。 | ||
| ● | 生成したアルカリイオン水は生成後1日以内を目安に使い切ってください。 | ||
| ● | カートリッジ使用開始直後の2回(2L)程度は活性炭やゼオライトセラミックスの粒子によって処理水が濁ります。これは無害ですが、お捨ていただくか植物への注水等にお使いください。 | ||
| ● | 数日以上ご使用にならない場合は、カードリッジの水分をよくきり密閉した容器などに入れ、冷暗所で保管してください。再びご使用になる時は1L程度通水させその水はお捨てください。 | ||
| ● | 火のそばに置かないでください。耐熱温度以上の熱が加わりますと、溶けたり変形する原因となります。 | ||
| ● | 60℃以上の熱湯を入れないでください。 | ||
| ● | カートリッジは分解しないでください。 | ||
| ● | カートリッジが目詰まりすると生成に時間がかかります。その場合カートリッジを逆向きにして軽く振って下さい。 | ||
| ● | ポット本体への貯水はカートリッジが水に浸からないよう、1Lにしてください。 | ||
| ● | 小児の手の届くところに置かないでください。 | ||
| ● | 150L使用後または、カートリッジを長期間(1ヶ月以上)使用しなかった場合はカートリッジを交換してください。 | ||
| ● | 製造:(株)早川バルブ製作所 | ||
| トップページへ | ||