元気と精力を貯金
元気づくりから始めよう

 


元気
精力 を貯蓄しよう

SEXする気力や意欲が低下するのは、「元の気」が不足するから。
元の気がすくなくなるとSEXだけでなく、積極性や意欲を失うことで仕事や交友関係などあらゆる面で損をし後れをとることになる。
上司や友人、女性など人は無意識のうちに相手の「気」を読んで、頼りになるとか好ましいなどをきめているのです。
仕事や恋愛に積極的になろうとしても、元の気が不足したり気が疲れていると長続きしないし、集中力に欠け失敗することになります。

仕事も遊びも性欲も「元気」から

元気=元の気がないのに積極性など出るはずがない。
ない元の気を無理して絞り出す毎日(借金生活)では、ほんとに病気になってしまう。
元の気を補って(補気という)しぜんに体が動き、積極性がでるようにしていこう。
それには「積極の心で2週間ほど「気の充電」をしてほしい。

きっと飲む前と違った気の充実、精力があふれているはずだ。

 


SEXだけの問題ではない

SEXだけが弱いなどと考えては根本を見誤る。
しょせん人間は精の力で動かされている。
精の力が不足しているとSEXだけでなく、仕事やあらゆる行動にも差が出てくる。
いくら頭が良くても行動が伴わないと評価は低く、やがてはリストラの対象にさえなってくる。
仕事や人生の競争に勝つためには、まず精の力がいつもあふれるようにしておくこと。
そうすると自然に行動力も早くなり、疲れにくく若々しく評価されるため人生のマラソンにも勝ち抜くことができる。

 


注意
   精力剤の落とし穴

インポテンスの薬で死亡したという記事をよく見かける。
これは局所や体に大きな負担がかかるためだが、東洋医学ではこうした作用は強いが副作用も大きい薬は「下薬」として、用い方に気をつけて長期の連用は避けている。
また精力がおちているのに無理して奮い立たせていると、「腎虚」におちいるから気をつけよう。
やはりじぶんの体のことも考えて、ふだんから精力がすこしずつたまるようにしてほしい。
気の流れ、血の流れ、水の代謝を整えることで元気は快復し精力がついてくるはずだ。

一回勝負より持続勝負、短距離より長距離に強い精力づくりを。

 

 

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